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1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分42秒7(不良)。 さらに1馬身差の3着に4番人気パワトゥザピープル(牝2、北海道・米川昇厩舎)が入った。なお、3番人気コンテパルティロ(牝2、北海道・田中淳司厩舎)は4着に終わった。 勝ったスティールグレイスは、父ハタノヴァンクール、母ファーマシスト、その父Shamardal
とがなく、水を得た魚のような変身を遂げる可能性がある。 栄冠賞5着、フルールC2着と、重賞で好結果を残しているリコシェも争覇圏内。サヤオンニやコンテパルティロなどは、展開がもつれた場合に浮上の余地がありそうだ。(文:競馬ブック・板垣祐介)ホッカイドウ競馬特集ページはこちら!重賞レース大分析
パノリッキー、母:フィーリンググー、北海道・角川秀樹厩舎、グランド牧場生産。デビューから5戦目で、嬉しい初勝利を挙げた。地方募集馬は7/21のコンテパルティロに続き、2頭目の勝ち上がりとなった。・PEGASUS3、35のいとこが初勝利7/31(日)札幌4R 3歳未勝利(芝2000m)で、PEGASU
アデイブは2.8馬身差の完勝でオーストラリアでの戦績を2戦2勝とした。 牝馬限定G1のクールモアレガシーS(芝・1600m)では、3番人気の6歳牝馬コンテパルティロが優勝、2着には3歳のファンスターが入った。 なお、同開催はコロナウイルスの影響で無観客、そして主なG1レースは賞金減額の上で行われた。 (取材:川上鉱介)